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歯がしみる!!
歯がしみる原因は様々あります。 1歯茎が下がって根の部分が出てしまってしみる 2根の部分が出てしまってしみる 3虫歯 4治療の後などです
そもそもしみると言う感覚は歯の神経が司っているものなので神経がある歯でないとしみるという感覚はございません。 歯茎が下がる原因は歯周病であったり力のコントロールが不十分であったり歯磨きのしすぎであったりします。根の部分はエナメル質と言うかたい表層がないので虫歯になりやすくなっています。 治療の直後のしみると言うものは一過性に起こっているものがございますので収まることがあります。ここで収まらなければ神経を取ると言う処置も考えていかないといけないです。 それぞれに対して治療方法はございますがただの知覚過敏と言う歯茎が下がっている一過性に疼痛が出ている場合でしたらその原因である歯茎が下がっていくと言うものであったりとか歯磨きのしすぎと言う根本的な原因を除去していく必要があります。その上で対処療法としましてシミ止めのコーティングをしたりとかフッ素でコーチングする必要はあります。またシミどめの入っているような歯磨き粉をしみる歯茎のところに刷り込んでいくのもいいかもしれません。
いまもと歯科クリニック
歯科医師
今本 裕紀
⇒院長の経歴はこちら
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